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IPOに参加してみよう。オススメの証券会社とその理由。


IPO取引を始めてみませんか?まず、IPOとは何かとうと「新規未公開株」の事です。「新規未公開株」でもわかりにくいですよね。簡単に言うと、今までオーナーなど身内しか持てなかった株式を誰でも持てるように上場することです。

それって儲かるの?って思いますよね。過去の事例からしてもかなり高い確率で利益が出ているのが現状です。もちろん100%勝てるってことはありませんが、過去の勝率を見てみると納得できるかと思います。

やり方は、証券会社によって少々違うようですので、今回は私が実際に契約している、おススメの証券会社を紹介しようと思います。

おすすめの一番の基準として、「前受金」が必要ないところです。IPOは抽選申し込みが基本ですが、その抽選の条件として「前受金」が入金されていることが条件となっている証券会社もあります。むしろ必要としているところの方が多いのが現状です。そうすると、お金に余裕のある方や、一か所しか証券会社を使わない方は良いかもしれませんが、そうでない方は抽選受付するたびにお金を移す必要も出てきます。抽選ですので少しでも当たる確率を増やすためにも幾つかの証券会社と契約しておく方がよいかと思います。

「前受金」の必要ない証券会社

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券(公式ページ)

↓IPOのページです(2018年12月下旬)

備考 現状特になし

 

野村証券

野村証券(公式ページ)

↓IPOのページです(2018年12月下旬)

備考 現状特になし

 

松井証券

松井証券(公式ページ)

↓IPOのページです(2018年12月下旬)

備考 現状特になし

 

ライブスター証券

ライブスター証券(公式ページ)

↓IPOのページです(2018年12月下旬)

備考 IPOページの色の配色はきれいですね。

DMM株

DMM株(▽の画像バナーより)

▽一緒にFXも開設しませんか?


備考 2月より始まったばかりです。

ポイントが貯まる証券会社

次の、抽選になかなか当たらない人のために、抽選に参加するだけでポイントが溜まる証券会社があります。それが、SBI証券です。ただし、何でも抽選に参加して人気がないものにあたっても仕方ありませんので、ご注意ください。

SBI証券

SBI証券(公式ページ)

備考 HPは一番わかりやすかったです。

 

次に、昨年末にアプリでも参加できるようになったんです。それが、こちらです。

誰でもIPO

誰でもIPO(公式ページ)

アプリ検索画面から「誰でもIPO」と入力して検索してみてください。

このアプリ始まったばかりということもあるのですが、初めて扱ったIPOが2018年12月のソフトバンクでした。2019年1月は新たなIPOは扱いませんでしたので、現在ソフトバンクのみですが、そのソフトバンク株が落ちてしまった事(2018年12月に起きた電波障害なども関係したのだと思われます)もあり悲しい出発となりました。今後に期待したいところです。

その他

次に、上記のようなメリットありませんが、私のメイン取引所です。それだけで安心感が(笑)。IPOの案件自体もとても多いです。

大和証券

大和証券(公式ページ)

↓IPOのページです(2019年2月上旬)

備考 新しいIPOがでてくるとメールをくれるサービスはいいですね。難点はホームページからIPOのページに行くのがわかりづらいことと前受金が必要なことですね。

 


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